※四十肩・五十肩(腕が上がらない、回せない、痛い)、肩こり、力の入りにくさといった症状
四十肩・五十肩を抱えると痛みや動かしにくさから不安を感じると思います。焦りから無理に動かすと更に炎症が強まり症状を悪化させてしまうこともあります。院長は病院で数万回肩の治療に携わってきました。専門的な視点から肩の状態を見極め、必要な施術と日常生活のアドバイスを行います。
※頭痛、スマホ首(ストレートネック)、胸郭出口症候群、首のコリ、首が回らないといった症状
姿勢(主に背骨の状態)を確認し、固くなっている箇所の動きを取り戻していきます。※ボキボキいわせるような施術は行いません。首回りの使いすぎて固まっている筋肉を和らげ、うまく使えてない筋肉が働きやすくなるように身体を整えていきます。
※ばね指、腱鞘炎、指や手首の痛み・痺れ、曲がりにくさ、力の入りにくさ
仕事や家事などで酷使した指は炎症を起こしやすく、無理して使い続けると どんどん動かなくなっていきます。使いすぎている筋肉をほぐし、関節への負担を減らすことで痛みを和らげていきます。
※腰痛、物が持ち上げられない、体を曲げられない
姿勢(主に背骨の状態)を確認し、固くなっている箇所の動きを取り戻していきます。※ボキボキいわせるような施術は行いません。腰の使いすぎて硬くなっている筋肉を和らげ、うまく使えてない筋肉(主に腹筋やお尻の筋肉)が働きやすくなるように身体を整えていきます。